今日、本棚に並べる一冊
苦手だから、ずっと避けてきたこと。 それでも「やってみようかな」と思えた瞬間から、小さな「挑戦」が始まりました。
「声を届けるのは、少し怖かった」
by よしみさん
⭐本棚よりひとこと⭐
今月のテーマは「挑戦」。
よしみさんは今回、「自分の声と向き合うこと」に挑戦したんだと思います。
自分の声があまり好きじゃない人って、意外とたくさんいるような気がします。
実は、私もそのひとり。
サブスタックでもたまにライブ配信をするのですが、私は絶対にアーカイブを残しません(笑)。
なぜなら、自分の声を自分で聞きたくないから。
自分の声なのに、どうしてこんなに苦手なんでしょうね?
だからこそ、苦手だったポッドキャストに一歩踏み出した、よしみさんの挑戦がとても印象に残りました。
たった1分。
でも、その1分にたどり着くまでには、何度も録り直して、迷って、それでも最後には投稿ボタンを押した。
そんなよしみさんの「声の挑戦」を、ぜひ聴いてみてほしいです。
少しずつでいい。
ほんの少しでも、昨日より前へ進めたら。
挑戦を重ねていくうちに、いつか「苦手」が今とは少し違うものに変わっているのかもしれませんね。
📚最後に。
今回、よしみさんが「挑戦」というテーマで本棚に届けてくださったのは、ご自身で選んだこの一冊でした。
苦手だった「声」で、自分の思いを届けてみる。
誰かにとっては小さな一歩に見えても、その人にとっては、とても勇気のいる一歩なのかもしれません。
「挑戦」の形は、人それぞれ。
よしみさん、本棚に大切な一冊を届けてくださって、ありがとうございました
次の一冊も、どうぞお楽しみに。
小さな司書⭐さゆみん
📚本棚をめぐる
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さゆみんさん、ありがとうございます😊
えいたさんのコメントを見て、こちらで紹介していただいていることを知りました。
こうして紹介していただくと、なんだか恥ずかしいです🤭
たった1分のポッドキャストでしたが、こんなふうに丁寧に受け取っていただけて、とても嬉しかったです。
素敵に紹介してくださって、ありがとうございます😊⭐
声でコメント残せたら面白いのになって、よしみさんの記事にコメント書きながら思った!